大学時代から福祉を学び、介護業界でキャリアを積んできましたが、以前から「もっと裁量を持って、運営の立場から現場を良くしたい」という想いがありました。
しかし、大手だと管理職になるまで長い年数が必要だったり、小規模な施設だと親族経営だったりと、チャンスを掴むのが難しい現実がありました。
そんな時に出会ったのが「ここみケア」です。キャリアアップを望む自分を「管理者候補」として受け入れてくれる環境に惹かれ、入職を決めました。
また、子どもとの時間も大切にしたいという想いがあり、ワークライフバランスを重視している点も大きな決め手になりました
Interviewインタビュー

「裁量」と
「家族との時間」の両立。
理想のキャリアを、ここみケアで。
管理者 / 2021年入社Y・H
Interview01 入社のきっかけは?
Interview02 仕事のやりがいは?
私は利用契約の前段階からお客様と関わるため、不安を抱えている方が私たちのサービスを通じて前向きに変わっていく姿を見るのが一番の喜びです。
他施設では「スタッフが話しかけてくれない」「運動したくても機材がない」と悩んでいた方が、
当社の充実した設備とスタッフの声掛けに触れ、見違えるほど活き活きとされる。
もともと「対人間」の仕事がしたくてこの道を選びましたが、「仕方なく行く場所」ではなく「楽しみに行く場所」へ変えていける。
そこに、この仕事の本質的なやりがいを感じています。
他施設では「スタッフが話しかけてくれない」「運動したくても機材がない」と悩んでいた方が、
当社の充実した設備とスタッフの声掛けに触れ、見違えるほど活き活きとされる。
もともと「対人間」の仕事がしたくてこの道を選びましたが、「仕方なく行く場所」ではなく「楽しみに行く場所」へ変えていける。
そこに、この仕事の本質的なやりがいを感じています。
Interview03 管理者として意識していることは?
以前は上司に指示いただく立場でしたが、今は自分の決断一つで現場が動く責任を実感しています。
だからこそ、現場のスタッフが一人で悩みを抱えないよう、コミュニケーションを何より大切にしています。
スタッフの元気がないと感じたら積極的に雑談を仕掛けたり、報告・連絡を徹底してサポート体制を整えたり。
管理職は「自分を犠牲にして残業するもの」というイメージがあるかもしれませんが、ここでは業務をスタッフと適切に分担できます。
自分で采配を振るいながら、チーム全体で質の高いケアを目指せるのが面白いですね。
だからこそ、現場のスタッフが一人で悩みを抱えないよう、コミュニケーションを何より大切にしています。
スタッフの元気がないと感じたら積極的に雑談を仕掛けたり、報告・連絡を徹底してサポート体制を整えたり。
管理職は「自分を犠牲にして残業するもの」というイメージがあるかもしれませんが、ここでは業務をスタッフと適切に分担できます。
自分で采配を振るいながら、チーム全体で質の高いケアを目指せるのが面白いですね。
Interview04 プライベートとの両立はしやすい?
想像以上に、自分の時間を大切にできています。
朝の送迎から始まり、午後は事務作業、18時過ぎには帰宅するというリズムが定着しています。
私自身、一ヶ月半の育児休暇を取得しましたが、男性管理者がしっかり休みを取れるという事実は、組織全体の「休みやすさ」にも繋がっていると感じます。
急な早退や休みが必要な際も、お互い様の精神でフォローし合える環境があるのは心強いですね。
朝の送迎から始まり、午後は事務作業、18時過ぎには帰宅するというリズムが定着しています。
私自身、一ヶ月半の育児休暇を取得しましたが、男性管理者がしっかり休みを取れるという事実は、組織全体の「休みやすさ」にも繋がっていると感じます。
急な早退や休みが必要な際も、お互い様の精神でフォローし合える環境があるのは心強いですね。
Interview05 どのような人がこの職場に向いていますか?
一言で言えば「人が好きで、明るい方」です。
私たちの仕事は、お客様の人生の最期を支える唯一無二の役割です。
その大切な時間に興味を持ち、寄り添いたいと思える方なら、専門知識は後からいくらでもついてきます。
「もっと主体的に仕事がしたい」「今の環境ではキャリアが見えない」と悩んでいる方、ここみケアにはあなたの挑戦を受け止める土壌があります。
一緒に、より良い施設を作っていきましょう。
私たちの仕事は、お客様の人生の最期を支える唯一無二の役割です。
その大切な時間に興味を持ち、寄り添いたいと思える方なら、専門知識は後からいくらでもついてきます。
「もっと主体的に仕事がしたい」「今の環境ではキャリアが見えない」と悩んでいる方、ここみケアにはあなたの挑戦を受け止める土壌があります。
一緒に、より良い施設を作っていきましょう。
